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商品詳細骨董好きの父が倉を整理していて出て来た物です。
底面に「古満休伯作」と入っています。
漆塗りに、金銀蒔絵の松、逆面に猪が描かれて、鍬を手にし、犬を連れた男性の彫物、赤茶色の天然石が付いています。
大切に保管されていましたが、猪の面と蓋部分の漆塗りに傷があります。
2段目に比べ、1段目の閉まりが硬めです。
紐は当時の物とは違うかもしれませんが、劣化して切れやすく結び目があります。
先祖代々からある倉の為、入手経路等は不明ですが、美しい蒔絵印籠で父がコレクションしていましたが、倉を解体する事になった為出品致しました。
こま‐きゅうはく【古満休伯】
江戸前期の蒔絵師。初代、休意の子。通称、久蔵。古満家の第二代。徳川家の蒔絵師頭取となり、日光東照宮の蒔絵に従事。正徳五年(一七一五)没。
種類...印籠
モチーフ...松と猪
#印籠#いんろう#蒔絵#漆塗り#漆器#骨董#古満休伯
種類...その他商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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